わからないものは分からない
その昔の昔 私がまだ桜木町の片隅にあった『占いバー』でバイトをしていた時のお話。 なんの因果か 私は自分の働く…
カウンセリングその昔の昔 私がまだ桜木町の片隅にあった『占いバー』でバイトをしていた時のお話。 なんの因果か 私は自分の働く…
カウンセリング『解離性障害』というものについて このところカウンセリングでも見ているのだけれども 一つの人物の中に いくつ…
ひとり言世界の物語を見ていくと奇妙な共通点に出会うことがあります 例えば 『見てはいけない』という禁忌の扱いです 例え…
ひとり言先日、高之瀬が青い顔をして 『戦争の場面がTwitterで流れてきて、それを見てしまったら具合悪くなってしまっ…
ひとり言それに気づいたのは、ひょんなことからでした 私の中にはいくつかの人格があって それは虐待によって生じたものもあ…
お知らせこんにちは この度もクライアント様からの声ケース68になります 今回も解離の方の心象風景になります  …
カウンセリング解離性のクライアント様たちをみていると その、何ていうか『敬意』みたいな感覚が湧いてくる時がある 『よくぞここ…
お知らせこんばんは お久しぶりのクライアント様からの声ですケース67になるのですね 今回は『解離の世界に住む子供』との…
カウンセリングあるクライアント様(女性)は 数年前からこちらに通われてくるようになりました 彼女に対する当初の見立ては『虐待…
カウンセリング『自分を見つめる』ということがカウンセリングで必要とされるときがあります 例えばインナーチャイルドの声を聞くと…