Case46初めてのお産を1人でしたかのような体験でした

クライアント様からの声

Case46
初めてのお産を1人でしたかのような体験でした(30代・女性)

 

先々週くらいに、初めて自己受容というものができた気がします。
やっと責めるのではなく、ただ悔しいなぁ感じられた時、ものすごい感情が溢れて号泣でした。
そうなってみてはじめて、私はいままでずっとちゃんと感情を感じて受けとめることができてなかったんだな、とわかりました。
たぶん、受け止められた経験がないのかなと思いました。

大げさかも知れませんが、
初めてのお産を1人でやったような体感でした。

そこから、自分を認めるということは、こうゆうことか。と少しずつ上達してるように思います笑
シンプルにザックリ、ただ認めるだけでよかったんだと。少し拍子抜けな感じもしました。

それから、先日急に、今まで色んな人に愛されていたことがわかりました。
その時も号泣でした。
その時になってはじめて、自分が人から贈られたものを受け取ったようで、全部無意識で捨てることになっていて、全く受け取れてなかったのだとわかりました。
その捨ててきたものが、一気に戻ってきた感じでした。
それも、自分のせいという訳ではなく、私の中の受信機が壊れてたんだなという感じがします。
戻った受信機で色んなことを感じてみたいと思っています。

長年自分で自分を満たすということがなかなかできなくて、なんでだろう?と思っていたけど、私の場合ポジティブな行動で喜ばせることよりも、自分のネガティブな感情を受け止めることが先なんだとやっと気がついた感じです。
やっとできるようになったので、せっせとやっていこうと思っています。

とても嬉しかったので報告したくてメールしました笑

ありがとうございます。

 

乙原より

 

ご感想をありがとうございます

良かったですね

お産…
言い得て妙です 笑

案ずるより産むがやすし とは言いますが

産むのって怖いですし
痛いですものね

よく頑張られたと思います

ここの辺りは
(限界突破)がポイントになります

逃げ道を塞がさせていただきました

その度に
『ショックでした』と仰られていたのも
懐かしいですね 笑

ここは 突破してしまえば

もう戻ることはありません

この突破の感覚と
ここに至るまでの経験は

後々必ず生きてきます

応援しています!

乙原

 

 

 

 

 

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