光のひと とは

さいごの人間の属性について…光のひとたちについてですね

以前にも書きましたが サバイバーが多い属性になります

大嶋先生の著書にも書かれていましたが
虚無から 仲間はずれにされてしまう属性であります

虚無と違って 人との一体感は この属性の求めるものではありません

光のひとは 小さな頃から この世界の成り立ちについてを 直感的に理解できる人たちです

なので実際 光のひとが 本来の自分でいきるようになると 支配者は太刀打ちできません
何故なら 『支配』は この世界の成り立ちの全てではないからです

『支配』は 世界の一部として存在する概念ではありますが 光のひとが直感的に繋がる存在までは支配できません

なので 光のひとは 支配者とも虚無とも 話が通じません

虚無から「なにを喋ってんだかわからない」のような扱いを受けることが多いかもしれません

支配者からは搾取されてしまいがちです
(なぜなら 光のひとはこの世界の成り立ちを体現できるので
支配するには絶好のネタと常に繋がっているひかりのひとは 支配者からしたら 大好物です)

なので ホントーに生まれた時から もしくは 生まれる前から
割と 危険をかいくぐり生きてこられた方が多いです

お会いすると よくぞ ご無事で…!みたいな感じです

光のひとの 『光』というネーミング 私 最高だと思うんですよね

何故って 光のひとの前に居ると 自分が よーく 明るく照らされて見えるからです

支配されてる虚無の方などは 光のひとの前だと めちゃくちゃ意地悪してきます

何故って 光のひとと居ると 自分の姿が認識できてしまうから(虚無は物差しが 一体感ですから 個々の自分というものを苦手とします)

だからか よくわからない 意地悪の仕方をするらしいです
「あなたをみていると イライラする」
「頭使ったら?」

…パワハラな言葉の数々

しかし この場合 虚無の方々は「一体感」を重視した生き方をするのが目的のかたがたなので
大体において 「指導してやってるんだ」という感覚で接してしまうらしいです

…が 光のひとたにしてみたら とても悲しく辛い思い出としかインプットされません

なぜなら 一体感を重視しない属性であり
光のひとは 本来の人間に備わった 自然な感情しかもち合わせていない場合がほとんどだからです

つまり 他人にアピールし 他人の物差しに置いて自分を表現することに興味を持たないため
虚無の方々の『指導』の意味が理解できず
会話など 空気を読むことを 非常に苦痛に感じたり 不便に感じたりします

じゃあ 光のひとは どうやって生きていくのが一番楽なのでしょうか

光のひとの悩みは 大体は
自分の表現ができないことへの悩みです

他人からの 評価は一切必要とせず 気持ちよく 自分のなかの 何かと繋がり 表現していくことに喜びを感じます

芸術家や その道のプロに多いですね

この世界の成り立ちを 表現することに喜びを感じる それが 光のひとの特徴です

ちなみに 支配者 虚無 光の人
使う言語が違うらしいです

いや 日本語なんですけどね 日本人だったら。
そうではなくて 言葉のチョイスが違うらしいです

つまり 自分自身が使う 会話で 表現する言葉のチョイスが 三者三様 微妙に違うらしいです

また 光のひとの 自分自身の守り方としては
「解離」して 辛い場面を乗り越えてきたり(辛さを感じないように 感情を切り離すことです)していることが多いです

割と 幼少期から ひとと馴染めず一人ぼっちでした…というエピソードを語るかたも多いですが

忘れちゃいけない特徴として いわゆる スピリチュアルな感覚をもちあわせているかたが多いです

共感覚…人を見ると 色が見える や 音を聴くと色が見える

また なんだかよくわからないけど 導かれるようにして生きてきちゃったんだよね〜など仰る 光のかたが多い気がしますね

光のかたが こころに『あなたはだれ?』と訊いたときの
こころからの答えは 相対性理論と 量子論を足して2で割った 答えに近いらしいです

注 私どものカウンセリングや ブログの内容は は 精神科医のSVを受けた上で だしておりますが
随時 内容は更新されることがありますことをご了承くださいませ

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